|
|

圧粉体粒子間隙に低電圧でパルス状大電流を投入し、火花放電現象により瞬間に発生する放電プラズマ(高温プラズマ:瞬間的に数千〜1万℃の高温度場が粒子間に生じる)の高エネルギーを金属粉末の焼結に効果的に利用した技術。低音から2000℃以上の超高温度域において、従来法に比べ200〜500℃ほど低い温度域で焼結できるのが特徴。
昇温・保持時間を含め概ね5〜20分程度の短時間で焼結を完了します。 |

|
|
|
Copyright ©
OSAKA SPECIAL ALLOY CO., LTD. All Rights Reserved.
|